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【第15回】ご来場ありがとうございました

■ご来場御礼
『第15回軽便鉄道模型祭』、ならびにプレイベント『軽便讃歌Ⅹ』、おかげさまで盛況のうちに終了いたしました。今回もご来場・ご出展・ご協力いただきましたすべての皆様に厚くお礼を申し上げます。
9/29本祭の入場者数(有料)は、過去最高の867名様となりました。
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▲9/29の記念撮影(上:5Fモデラー/下:4F物販) P:oku

・当日の詳しい様子につきましては、『軽便鉄模アンテナ』のレポートリンク集 https://keuka.hatenablog.com/entry/20190929/1569708000 をご覧下さい。また、鉄道模型誌各誌の今後の発売号でもご紹介いただける予定です。

【2019.10.7追記】
次回の祭の開催日は、以下の通り確定致しました。会場は今回と同じ綿商会館となります。
●2020年9月19日(土):プレイベント『軽便讃歌Ⅺ』
●2020年9月20日(日):『第16回 軽便鉄道模型祭』

・出展募集につきましては、例年通り来年5月頃に改めてのご案内とさせて頂きます。宜しくお願い申し上げます。

【追記】模型誌掲載レポート
●10月売
RM MODELS 2019年12月号(No.292)
 モデラー出展:P.10~17
 新製品:P.157~163
とれいん 2019年11月号(No.539)
 新製品:P.38・39

鉄道模型趣味 2019年11月号(No.934)
 グラフ(1976年/2019年対比) P.3
 モデラー出展/阿部敏幸氏講演:P.29~33
 新製品:P.74・75
●11月売
とれいん 2019年12月号(No.540)
 モデラー出展:P.56~61  

# by maruk-fes | 2019-10-02 12:27 | その他お知らせ

記念エッチング板 委託販売のご案内(第15回/2019秋)

第15回軽便祭終了後のエッチング板の通販対応ですが、今回はナローガレージ様に委託の形にて販売を行います。
10/3より、以下のページにアップされ販売開始となります。


●第15回『北陸重機5tDL 王滝・松原の142号機』 頒価:4,000円(→製品詳細)
★10/3発売分は完売となりました。
10/28・10/31追加発売分につきましても完売となりました。
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●第5回『北陸重機タイプ モーターカー』(再生産) 頒価:3,000円(→製品詳細)
★完売となりました
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●第12回『南筑の単端』  頒価:3,500円(→製品詳細)
(※以前からの継続です)
★完売となりました
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いずれも、在庫がなくなり次第終了となります。

# by maruk-fes | 2019-10-01 00:26 | 記念製品(エッチング板)

第15回軽便鉄道模型祭 総合ご案内

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第15回軽便鉄道模型祭の開催も近づいてまいりましたので、改めて詳細をご案内申し上げます。

■会場『綿商会館』のアクセス
 (9/28『軽便讃歌Ⅹ』・9/29『第15回 軽便鉄道模型祭』共通)

住所: 東京都中央区日本橋富沢町8-10
最寄駅: 東京メトロ日比谷線 人形町駅/都営浅草線 人形町駅・東日本橋駅/都営新宿線 馬喰横山駅/JR総武快速線 馬喰町駅 など

会場の外観と地図:
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■プレイベント(講演会) 『軽便讃歌Ⅸ』

・期日:2019年9月28日(土)
 13:00開場・13:30開演~17:30頃終了(※時間は若干変更となる場合があります)
・場所:綿商会館 4Fホール
・入場料:1,000円
・プログラム:
三宅 俊彦『軽便鉄道と私 アプローチ&コレクション』
 阿部 敏幸『城新鉄道~エコーモデルへ』
 (途中休憩有り)
※プログラム詳細は、こちらをご参照下さい。


■第15回 軽便鉄道模型祭

●期日:2019年9月29日(日) 11時~18時
●場所:綿商会館 4・5Fホール(※入場受付は4F)
●入場料:500円(中学生以下無料・小学生以下要保護者同伴)

▼当日の開場時間前のご入場待ちについて
●一般入場の方は、綿商会館 荷卸用駐車場の左端を先頭に、建物の左手方向(マンション側)に整列して下さい
●開場の10~20分位前になりましたら、事務局員が館内の階段に誘導いたしますので、順に階段で4階までお上がり下さい。
(※天候の状況によっては、行列を早期に館内誘導させていただく可能性があります)
★開場後、階段の行列が解消するまで(11時20分頃)は、一般入場の方のエレベーターのご利用はご遠慮下さい。(※階段のご利用が困難なお客様につきましては適宜対応致します)
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▼記念エッチング板の販売方法について
今回、開場後の記念エッチング板の販売方法を変更し、整理券引換方式といたします。
ご来場の先着順で、入場時にご希望アイテムの整理券をお渡しし、11時30分以降に受付で精算・品物引換えをさせて頂きます。
開場直後のご入場をスムーズに行うための対応ですので、何卒ご理解の程宜しくお願い致します。

▼会場内配置図
以下リンク先のPDFをご覧下さい

●4F会場:物販出展者 および一部モデラー出展者

●5F会場:モデラー出展者  ※5Fをご覧になる際は、事前に4Fで入場券をお求め下さい。
On2NGers(On2ナローゲージャーズ)/Oナローモジュール倶楽部(ONMC)磯野泰之/IMAGE(イマージュ)/お手軽軽便『栂森鉄道』倉林 実クリッターズ・クラブ軽便モジュール倶楽部(KBMC)/礦林會(こうりんかい)/駿遠倶楽部/OO niners(ダブルオー ナイナーズ)/鉄道模型研究室/桐蔭学園鉄道研究部/#病モデに叱られる/四噸☆倶楽部Plus1


●記念製品:北陸重機5t DL "王滝・松原の142号機” 車体エッチング板
頒価:4,000円 会場頒布数:210枚
動力は新規製作の『アルパワーNZ11S』を使用(会場内 アルモデルブースにて発売)。(→製品詳細)
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★また、エッチング板は
・『北陸重機タイプ モーターカー』再生産品(頒価:3,000円/製品詳細
・『南筑の単端』の在庫品(頒価3,500円/製品詳細
も販売致します。
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★会場でのエッチング板の販売は、先述の通り『整理券引換方式』となりますので宜しくお願い致します。


★なお、9/29(日)の軽便祭開催の日、同じ綿商会館の1Fにて
講演会『青森恒憲xもりこー 立山砂防&究極のトロッコを語る』
が開催されますが、こちらはモデルワーゲン社の主催による、軽便鉄道模型祭とは別の催事となります。
入場料も別途必要ですので、あしからずご了承下さい。

upload: 2019.9.23
   

# by maruk-fes | 2019-09-23 14:23 | ご案内

北陸重機タイプモーターカー エッチング板 2019年再生産品について

第5回(2009年)の記念製品『北陸重機タイプ モーターカー』車体エッチング板を、第15回(2019年)の開催に合わせて再生産を行います。
ただ、最初の発売からすでに10年を経たこともあり、使用可能な動力の入手状況が変わっているなどの事情から、再生産品を入手ご希望の方向けに改めてご案内を致します。
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▲製品状態のエッチング板と、素組完成見本

【仕様・価格等】
エッチング板そのものは、10年前と仕様の変わらない純粋な再生産です。ただ、諸物価上昇ならびに小ロットでの製造となる関係で、価格を1枚:3,000円に改訂いたします。あしからずご了承下さい。
9月29日の祭の会場にて販売致します(会場頒布予定数量:30枚)
また、祭の終了後には委託通販も行う予定です。

【使用可能な動力装置について】

■6.5mmゲージの場合
●模型工房クラフト『WB12-6.5動力装置』(WB12mm、車輪径⌀5.0)
ダイキャスト製フレームを用いた2段減速動力。当エッチング板はもともとこの動力の使用を前提に設計されましたので、もっとも簡単に取付が行えます。
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▲写真はオプションの『追加フランジ』(モーター右側部分)を追加した状態。

●ナローガレージ Zパワー(6.5mm) NG-ZP1105(WB11mm、車輪径⌀5.4)
クラフト動力と似た構成の6.5mmゲージ動力として『PowerMax!』がありましたが、長らくメーカーからの供給が途絶えているため、代替品としてナローガレージが新たに製品化したものです。
フレームは3Dプリント樹脂製。WBは1mm短い11mmとなります。外側のダミー台車枠はそのままでも差支えありませんが、気になる方は適宜短縮加工を。
取付には、ステーの自作と車体側に若干の加工が必要です。以下の画像を参考にして下さい。
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▼WB=11mmの動力をそのまま取り付けた場合のサイドビューです。
ダミー台車枠のWBを併せて縮めるかどうかはお好みでどうぞ。
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■9mmゲージの場合
★9mm化の場合は、どの動力を使うにせよ、ダミー台車枠の”唐竹割り”(進行方向中央で切断し当て板を継いで拡幅)加工が必要となります。

●KATO ポートラム動力(WB12mm、車輪径⌀4.0) 
KATOのNゲージの路面電車、富山ライトレールTLR0600形『ポートラム』・富山市内環状線9000形『セントラム』共通の動力ユニット。最初2009年の暮れに『ポートラム』が発売された時には、動力の超小型ぶりと精緻な構造が話題となりました。
動力部分自体は"Assy"パーツとして分売設定は存在はするものの、タイミングが良くないと入手は困難なため、基本的には完成品から取り外して使うことを考えるのが無難です。
使用に当たっては、台車単独で走れるようにするための配線変更(要ハンダ付)と、ステーの自作が必要です。
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▲上が製品の状態の動力。下のようにリード線をカットして集電板の突起にハンダ付し、台車の筐体の尻尾状の突起は切除する。
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▲ダミー台車枠をを写真のように中央でカット(9mm化の場合、この工程は以下に述べる他の動力でも必要)し、1.5x9x12mmのプラ板ないしベーク板2枚で間をつなぐ。動力ユニットの固定は、筐体の端に孔をあけてビス止めでも、両面テープないしゴム系接着材による固定でも可。

●模型工房クラフト『WB12-9.0H動力装置』(WB12mm、車輪径φ5.0)
同社の『WB12-6.5動力装置』のゲージ違いです。ダミー軸受フレームの加工の点を除けば同様に使用可能です。
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●模型工房クラフト『アクリルシャシー・汎用9mmゲージ動力ユニットキット』
アクリルレーザーカットによるフレームを用いた組立キット形式の動力です。
品番でいうと『WB12-9.0A』が適合しますが、お好みで『WB11-9.0A』をお使いいただいても構いません。

●ナローガレージ Nパワー(9mm) NG-NP1105(WB11mm、車輪径⌀5.4)
先述『NG-ZP1105』のゲージ違いです。取付方法は6.5mm版とはまた異なりますので、以下の画像を参考にして下さい(同社製『Nパワー専用取付アダプター』が併せて必要となります)。
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【その他】
●2019年(第15回)の記念エッチング板『北陸重機5tDL 王滝 松原の142号機』のオマケパーツに、このモーターカーにも使えるベンチレーターが付属しています。ぜひご活用下さい。
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【2019.9.30追記】
今回の組立説明書をアップ致しました(再生産に当たり内容を改訂しています)。


●リンク
  


# by maruk-fes | 2019-09-23 03:29 | 記念製品(エッチング板)

【第15回】記念製品 北陸重機5t DL "王滝・松原の142号機” 車体エッチング板(人車1台オマケ付き)

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大変お待たせいたしました、第15回の記念製品(エッチング板)の車種をご案内いたします。
今回の題材は、北陸重機工業製の5tディーゼル機関車で、現在、長野県王滝村の松原スポーツ公園で『りんてつ倶楽部』の手により動態保存されている機体を採寸のうえ設計しました。
元々は1979/昭和54年に軌間610mmで製造され、工事用軌道で活躍していた機関車ですが、退役後に762mmに改軌され、2003年より王滝村で動態保存機として公開されています。なお、全く同型の機体がもう1輛あって、そちらは埼玉県加須市の遊園地『むさしの村』園内で静態保存されており、2輛とも今なおその姿に触れることが可能です。

製品のスケールはHO、ゲージは9mm(6.5mm化も可能)。設計・製造はアルモデルにお願いしています。車体のみのエッチング板ですが、ぜひ皆様の創意工夫でお楽しみ下さい。
価格:1枚 4,000円
キットは9月29日の祭の会場にて販売致します(会場頒布予定数量:210枚)
また、祭の終了後には委託通販も行う予定です。
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▲5tDLのリアビュー(後妻ライトは未取付)
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▲製品状態のエッチング板。
後述しますが、今回の板には本題の5tDLのほかに多彩なオマケを盛り込んでいます。
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▲アルモデルより発売の専用動力『アルパワーNZ11S』(品番B4012 価格:5,400円+税)
WB:11mm、動輪径:⌀5.2、モーターは0610サイズで、ギヤ比1:49.2の2段減速。動力本体以外にビス3種類(M1.2×2白[プラ]:6本,M1.2×2銀[鉄]:6本,M1.2×4黒[鉄]:2本)、小型オワンライト:3個が付属します。
※白のプラビスは、2本が動力のDLへの取付用、4本がオマケの人車の軸受取付用です。今回は動力装置の絶縁構造の関係上、車体への取付は必ずプラビスを使って下さい(さもないとショートします)。
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▲専用動力を6.5mmゲージに改軌するためのオプション『⌀5.2ギア付車輪(未組立・ジグ付)(アルパワーNZ11S改軌改造用)』(品番B4013 価格:¥600+税)
車軸が入る車輪裏の突起に付属のジグ(ワッシャー)を嵌めてヤスリで1.15mm削り、最後にギヤ付の軸を圧入します。
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▲上:5t機車体への動力(9mm)取付状態/下:6.5mm改軌後の動力

ともに、当日会場内のアルモデルのブースでお求めになれます。

・なお、素組みをする場合に、動力セット以外で最低限必要なものは、真鍮または洋白の線材数種(⌀0.3:プロテクター上辺・キャブ背面の手スリ、⌀0.4:ボンネット肩部の太い手スリ、⌀0.7:左側台枠前方のマフラー配管)、デッキのツカミ棒(モデルワーゲン製など)です。キャブの雨トイやボンネット天面などの細かい手スリはお好みで。カプラーは、ケーディー(マグネマティック)を使われる場合は#2004が使用可能です。


●オマケの内容
・9人乗り人車(1輛分)
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5tDLの前職時代のゆかりの車輛でもある、9人乗り『人車』の1980年代半ば頃までの姿です。羅須地人鉄道協会が成田ゆめ牧場で動態保存している現存車(若干改造済)の採寸データを基に設計しました。
軌間は9mm・6.5mmどちらにも対応。完成させるには、車輪×2軸(⌀4.0以下のもの)、真鍮線(側面中央の支柱:⌀0.4、座席の肘掛け・妻面雨トイ:⌀0.3)、1.0mm厚程度のプラ板(座席のフトン用)等をご用意下さい。お好みで挽物製のメタル軸受(アルモデル製品など)も使用可能な構造としてあります。
※車輪は、9mmの場合はアルモデル製⌀4.0片絶、6.5mmの場合はペアーハンズ製⌀3.5中空軸の使用を前提にしています。なお、後者の場合、軸受を車体へ取り付ける際には、絶縁材(薄いテープなど)を挟んだうえで、専用動力セットに含まれるM1.2の白いプラビスを使用して下さい。

・ベンチレーター
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本体の北陸5tDL用以外に3個を余分に付けました。既発売の『北陸重機タイプ モーターカー』を立山砂防軌道風に仕上げるときに欠かせないパーツです。

・機関車用軸受
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本体用4個の他に、予備を含め1.5輛分(6個)のオマケ付き。併せて『SKW』陽刻入の軸箱フタも付いていますので、他社製品のディテールアップにお役立て下さい。

・機関車用カプラー
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縦5孔のピンリンク式カプラー本体も、予備含め1.5輛分(3個)を追加。組立にかなり手間はかかりますが、丁寧に組めばロストに負けないシャープな仕上りとなります。軸受同様、他社製品のディテールアップにどうぞ。

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▲5tDLの、試作品をベースとした塗装仕上見本(製作:栗島松雄)。デッキ前部のツカミ棒、手スリ・排気管・雨トイの線材、キャブ背面の消火器とボルト、カプラー台座のボルト以外はすべてエッチング板+動力装置セットに含まれるパーツで構成。現在の保存機はこの塗装に黒い帯と『No.142』のレタリングが加わる形となります。
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▲人車の塗装仕上見本(製作:栗島松雄)。エアタンク(別売)の取付位置や座席フトン(プラ板等で要自作)・支柱/肘掛けの造作の参考にして下さい。


●実物の写真
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▲『王滝森林鉄道フェスティバル』にて木曽のB型客車を牽く142号機 松原スポーツ公園 2010.10.9 P: cjm
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▲142号機の面構え 松原スポーツ公園 2019.5.2 P: cjm
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▲右側面後方から見た142号機 松原スポーツ公園 2019.5.2 P: cjm
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▲『むさしの村』に保存されている同型機。かつて、背後の青い汽車が走っている遊覧線(G=610mm)で予備機として活躍したことがあった。2019.5.18 P: cjm
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▲人車の現役時代の姿。エアブレーキを装備しており、中央座席の下には小さなエアタンクがある。千寿ヶ原 1981.9.14 P:新井一雄
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▲現在の人車。足回り・座席・妻面窓枠は別物に作り直されているが、車体そのものは以前の面影をよく残している。成田ゆめ牧場まきば線 2019.9.1 P:cjm

【2019.9.30追記】
今回の組立説明書をアップ致しました。

●参考リンク
・(他 準備中)


# by maruk-fes | 2019-09-22 03:57 | 記念製品(エッチング板)